いつまでも乳首をピンクと思うなよ

いつまでも乳首をピンクと思うなよ

私の場合、乳首の黒ずみが気になりだしたのは思春期の頃でしたが、幼い頃は乳首の黒ずみも無くキレイなピンク色をしていました。

 

それが何故、思春期を迎えるころから黒ずんできたのかは分かりませんが、医師に聞くと女性ホルモンのバランスとかが関係してくるようでした。

 

女性は妊娠と出産でも乳首が異常なほど黒くなりますが、これも女性ホルモンのバランスの関係なのでしょうか?

 

実は女性ホルモンのバランスだけでなく、妊娠出産時の身体の変化は、生まれてくる赤ちゃんの為に変化している場合も多くあるそうです。

 

妊娠や出産後にバストが大きくなるはいいとして、乳首の黒ずみは戻るのか不安になるほどでした。

 

女性の身体は常に変化しています

女性の身体は常に変化しています

女性の身体は常に変化していますので、乳首のコンプレックスなんて私には関係ないと思う場合もあるかもしれませんが、来年にはどうなっているのか分かりません。

 

そして乳首の黒ずみが気になりだしたあなたが、医薬部外品や美容コスメなどで安くごまかそうとしても、乳首の黒ずみはその程度ではピンク色にならないのも覚えておいてください。

 

私はこの医薬部外品関係の商品で無駄なお金をたくさん使いました。でも効果は全くありませんでした。私のような経験をしてほしくないのでハッキリ言っておきます。

 

実証した結果、コスパで考えても、乳首の黒ずみはトレチノインハイドロキノン療法という治療をしたほうが良いです。

 

確かに美容整形外科などクリニックに行き、トレチノインハイドロキノン療法の施術となると月に数万円というお金が必要になりますが、個人輸入のオオサカ堂であれば数千円で治療薬のユークロマクリームとスティーバAを買うことができます。

 

2014年の夏頃まで、スティーバAは2,000円前後でしたが秋頃から値上げになってしまいました。オオサカ堂に問い合わせたところ原料価格の高騰があったそうで、今ではスティーバAは4,000円程度になってしまいました。

 

それでも美容整形外科などで購入するトレチノインに比べたら、スティーバAの値段は激安レベルと言えますのでお買い得ですね。